コギルチャット
広瀬とサンゴ沢でコギルチャット/霞の蛙/Dワーム/サイコロラバーを使い分け、54cmを頭に15匹。水温24℃(表層28℃)、レンジは0〜4mと幅広い。
表層から4mまでレンジを絞らずに探り、虫系・カエル系とワームを併用。54cmの大型が出た。
保存済みの釣果履歴 493 件から、入力条件に近い実績ルアーとタックルをランキング表示します。AI APIは使わず、データベース化した釣果との近さで判定する試作版です。
フィールド、月、水温、季節、レンジ、ルアータイプの一致度に、過去釣果のサイズと本数を加味しています。
広瀬とサンゴ沢でコギルチャット/霞の蛙/Dワーム/サイコロラバーを使い分け、54cmを頭に15匹。水温24℃(表層28℃)、レンジは0〜4mと幅広い。
表層から4mまでレンジを絞らずに探り、虫系・カエル系とワームを併用。54cmの大型が出た。
三ツ沢周辺・一本松・広瀬をレンジ0〜3mで攻め、20〜49cmを20匹。ミミキング6.8インチの7gヘビーダウンショットで50cm寸止めの49cmをキャッチ。スナックプロップ45Sにもバイトが連発。
朝まずめ〜午前中が本番。太いストレートワームを7gのヘビーダウンショットで沈める釣りでサイズを出しつつ、プロップベイトの表層系で数を伸ばす二段構え。高水温期でも0〜3mの浅いレンジで成立している。
大雨と晴れが何度も入れ替わる不安定な天候の中、三ツ沢・豊英筋・鯨島を〜3mで探り、ミミキング・Dワーム・スワンプで15匹・最大48cm。
急変する天候に苦戦しつつも、当たりパターンを掴んでからは安定。大雨で水面が叩かれる状況ではトップよりストレートワームのフォールが効く。エリアを3箇所回して当たり場所を探す動き方が効いた。
広瀬エリアに絞りレンジ0〜4mを攻めて20〜47cmを27匹。房総蛙、Dワーム、レッグワーム、スライダーワーム、ギドバグ、チビーブルを状況で使い分け、一日を通して反応が続いた。
エリアを1箇所に絞り込み、ルアーだけを替えて0〜4mを縦に探る組み立て。カエル系からスモールワームまで6種類をローテーションしており、レンジではなくシルエットとフォールスピードで反応を引き出している。
夫婦筋・鯨島・広瀬を回り、バルビュータ/セクシーインパクト/ドロップショットミノーで最大47cmを含む11匹(船中14匹)。40cm以上が5本。水温24℃(表層28℃)、レンジ1〜3m。
反応が出たのは午前中と夕まずめ。表層が28℃まで上がる時間帯を避け、1〜3mのレンジを小型ワームで通す組み立て。
上流エリアの水深1mまでを、ハネモノ/ジグ+バルビュータ/霞の蛙/Dワーム/スワンプで撃ち分け、最大46cmを含む11匹。40cm以上が3本。水温26℃(表層28℃)。
午後に上流の浅場へ入り、1mより浅いレンジをトップとカバー撃ちで拾う。ハネモノで誘ってワームで獲る組み立て。