トーナメンター
藤田 京弥
フジタ キョウヤ
ダイワのトッププロ。Bassmaster Elite Seriesに参戦し、自身プロデュースの「STEEZ リアルコントロール」シリーズを駆使して国内外で実績を残している。
所属: ダイワ所属: Bassmaster Elite Series
スポンサー: ダイワスポンサー: リューギ
🎣 藤田 京弥 の使用機材 12件
↓ 全12件の使用機材を見る
ロッド
STEEZ リアルコントロール S65ML+-SV
ダイワ
アメリカのトーナメント全戦で使用。ミドスト、ライトパワーフィネス(ネコリグ)、小型プラグ全般
「アメリカの試合出番率100%の65MLです。どの試合でも、日本でも絶対に使っている」と明言
情報基準日: 2026-04-29
ロッド
STEEZ リアルコントロール C71MH-ST
ダイワ
7gリーダーレスダウンショットを用いたカバー打ちやハードストラクチャー攻略
「今年1番活躍したベイトロッドだと思います。サビン、パスコタンク、ミシシッピリバーでもメインとなっていい順位が取れた」と発言
情報基準日: 2026-04-29
ロッド
STEEZ リアルコントロール C73H-ST
ダイワ
5g以上のフリーリグやジグ。これがないとエリートへ昇格できなかったと語るほど信頼しているロッド
「この竿がなかったら俺エリート上がれてないですからね。使うたびに惚れる竿」と絶賛
情報基準日: 2026-04-29
ロッド
STEEZ リアルコントロール S61L-SV
ダイワ
リアルコントロールシリーズの原点。JBトップ50参戦時から使用し、この1本で優勝した実績を持つ
「結果、優勝。1本のロッドで優勝ですからね。すごい確信持てました」と原点として紹介
情報基準日: 2026-04-29
リール
22 イグジスト
ダイワ
スピニングタックルのメインリール。主に2500番サイズを使用
「リアルコントロールとダイワの各種リールのセットは、絶対的な信頼を持って試合に挑める」と言及
情報基準日: 2026-04-29
リール
24 イグジスト SF
ダイワ
超軽量なリアルコントロールに合わせて使用する、さらにコンパクトなスピニングリール
「リールが竿に比べてバランスを欠いている」と感じたことからSFモデルの開発・使用に繋がったと解説
情報基準日: 2026-04-29
リール
ジリオン SV TW
ダイワ
ベイトタックル(特に73H等)のメインリール
「ちょうどジリオンが今ついてるけど、これと合わせて使うイメージ」としてリール企画者と共演
情報基準日: 2026-04-29
ライン
UVF モアザン センサー 12ブレイド EX+Si
ダイワ
スピニングのPEタックル(0.8号〜1.2号)で使用。強靭な12本撚りPE
「ダイワの12ブレイド最高。これ以上のPEはない」と明言
情報基準日: 2026-04-29
ロッド
STEEZ リアルコントロール C67M-ST
ダイワ
1.8g〜7gのシンカーを用いたヘビダン、フリーリグ、ネコリグ等のベイトフィネス〜バーサタイルな釣り
2026年モデルとして紹介。「ボトムのインビジブルストラクチャーを丁寧に探るのに長けている」と語り、実釣でバスをキャッチ
情報基準日: 2026-04-29
ロッド
STEEZ リアルコントロール C76MH+
ダイワ
アラバマリグ、ディープクランク、ビッグスプーン、フロッグ、パンチング等のヘビー級ルアー全般
「アメリカの試合でディープクランク、フロッグ、パンチングで多用している」と解説
情報基準日: 2026-04-29
📚 情報の出典
- 【2025エリートシリーズ振り返り】藤田京弥の現在地~日本最高位の軌跡~|Ultimate BASS by DAIWA Vol.819 (https://www.youtube.com/watch?v=J1ac3C0SLmA)
- 藤田京弥×STEEZ リアルコントロール開発秘話「未来の釣り具」はいかにして生まれたのか?|Ultimate BASS by DAIWA Vol.821 (https://www.youtube.com/watch?v=PeGE2KjXNco)
- 藤田京弥 Real Controlの両極を担う| Ultimate BASS by DAIWA Vol.816 (https://www.youtube.com/watch?v=gtRszGy779Q)
✍ 編集者: カナタ(KANATA / バス釣り歴30年)
本ページの機材リストは、上記「📚 情報の出典」に記載した本人公式動画を 運営者カナタが直接視聴 し、本人発言として明示された機材のみを抽出しています。
メインフィールドである神流湖・榛名湖での自身の使用経験と照らし合わせ、用途解説(usage_context)も補足しています。
【検証フロー】 動画視聴 → 機材抽出 → メーカー公式での型番確認 → 出典URL付与 → 公開
【更新方針】 契約変動・モデルチェンジを定期的にチェックし、最終確認日(2026-04-29)を更新
【更新方針】 契約変動・モデルチェンジを定期的にチェックし、最終確認日(2026-04-29)を更新